>> リハビリテーション科

リハビリテーション科

認知症パンフレットを公開しました!
現在、高齢化社会が進行し、認知症罹患率も増加しています。そのような社会背景のなかで、「認知症」についての不安や疑問の声が多く聞かれるようになりました。 そこで、当院のリハビリテーション科にて「認知症」の理解を深めてもらうためのパンフレットを作成しました。当院では、今後も「認知症」を予防するだけではなく、『認知症になっても安心に暮らせるまちづくり』を目指して活動していきたいと考えています。 興味がある方は、下記リンクよりパンフレットを是非ご覧ください。
image  ←クリック!
 パンフレットをダウンロードできます
 スマートフォンからでもご覧頂けます

松阪市内の地域活動を公開しました!!
松阪市内の地域活動をgoogle mapにて公開しました。
市内の公民館活動などの地域資源の情報を当院にて収集し、
主に医療従事者の方にご利用いただけるようにしました。
情報には公民館活動だけでなく、地域のバス停や通所サービスの
事業所なども含まれています。
松阪市在住の方の趣味検索、外出支援にお役立て下さい。

利用規約、使用方法を必ずご確認のうえ、ご利用ください。
なお、ご利用された場合、利用規約に同意したものとみなします。

-利用規約-
-使用方法-

利用イメージ

 ←クリック!
 (こちらはプレ版になります)
リハビリテーション科医師 正木光子より ごあいさつ
正木Dr  平成28年4月から赴任しました。
 これまでは非常勤、平成28年から常勤で、リハスタッフ、 病棟スタッフと医療相談員(MSW)達と共に日々患者様とその御家族と向き合いながら治療しています。
 一人でも多くの方の能力が改善するよう、スタッフ一同頑張りますのでよろしくお願い致します。
リハビリテーション科スタッフ
笑顔で明るい雰囲気作りを心がけ、患者様・ご家族様に信頼され、より良いリハビリテーションを提供できるようにスタッフ一同がんばっております。

現在の所属スタッフ
  医師  :1名
  理学療法士 :36名
  作業療法士 :13名
  言語聴覚士 :2名

R3年度リハビリ科スタッフ


理学療法とは

歩行練習
運動療法・物理療法・日常生活動作練習により、基本的動作能力(起き上がる・座る・立つ・ 歩くなど)の獲得を目指します。
作業療法とは

学習療法
運動療法や各種作業動作を通して主に手の機能の回復や、日常生活の諸動作(食事、着替え、排泄、入浴など)、仕事・家事など生活全般に関連した動作の獲得を目 指します。
言語聴覚療法とは

言語療法の評価用 
具
言語障害や聴覚障害、食べることの障害(摂食・嚥下障害)のある方に対して、実用的なコミュニケー ション能力の向上を目指します。
施設基準
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)


回復期リハビリテーション病棟における関わり
カ
 
ンファレンス風景
■カンファレンス
患者様ごとに、定期的に各スタッフが集まって合同カンファレンスを行います。情報を共 有し、患者様の変化に合わせて治療プログラムの変更などについて話し合い、患者様一人ひとりの状態をスタッフ全体で把 握できるようにしていきます。
ADL
 
練習(調理練習)
■日常動作(ADL)練習
在宅復帰に向けて、個々に合わせたADL(日常生活動作)練習を取り入れ、家族様にむけ て適切な介助方法を学んでいただきます(例:起き上がり、更衣、移乗動作、トイレ動作、整容、調理など)。
装具調整
■装具療法
医師、理学療法士、作業療法士、義肢装具士が連携し、装具の製作・修正を随時行ってい きます。

■VF(嚥下造影)検査
食べ物が気管に入っていないか(誤嚥、食物残留等)、安全に飲み込みが出来るか(摂取 方法)、飲み込みの様子をレントゲンの透視検査を利用して、外からでは判断できない飲み込みの問題を検査します。検査 結果をもとに改善に向けた効果的なリハビリテーションを行います。

■住宅評価
在宅復帰される予定の患者様には退院前にご自宅へ訪問し、必要に応じて住宅改修のアド バイスを行います。その際にはケアマネジャー様にも同伴していただき連携をとりながら住みやすい環境づくりを目指しま す。
通所リハビリテーションにおける関わり
関
 
節可動域運動
■ホームプログラムの指導
現在の身体機能の維持・向上のために、在宅で行なえる筋力トレーニングなどのプログラムを作成し、練習を行ないます 。
装具の調整
■装具の調整
入院時に製作した装具は、退院から月日が経過すると目的に合わなくなっている場合がみ られます。 通所リハビリテーションをご利用時に装具の定期チェックを行い、修正と再製作のアドバイスを随時行っていきます。
生活習慣病における関わり
運動指導 ■療法士による運動指導
運動療法等を理学療法士が行っています。 糖尿病などの患者様に対して、各種計測結果に基づき一人ひとりに合った運動のアドバイスを実施します。
外来リハビリテーションについて
外来リハビリテーション
当院では幅広い疾患の外来リハビリテーションに対応しています。 急性期病院退院後も引き続きリハの必要な方が多く通院されています。 詳細はリハビリテーション科までお問合せ下さい。
訪問リハビリテーションについて

こちらをご覧ください

リハビリテーション科内勉強会(職員研修について)
■研修を積極的に行っています!
よりよいリハビリテーションが提供できるよう、定期的な勉強会の開催や、 外部研修への参加、学会発表を推進しています。
令和2年度は新型コロナウイルス感染症対策のため、ICTを活用した院内外でのオンライン研修を積極的に実施しました。
画像は令和元年度の様子
勉強会
■令和2年度勉強会報告
 4~5月:新人研修
 6月~:定例勉強会・症例検討
 9月、2月:研究プロジェクト院内報告会

リハビリテーション科プロジェクト活動
■プロジェクト活動のご紹介
当院リハビリテーション科では、 ほぼすべてのスタッフがプロジェクト活動として、 リハビリテーションの質の向上に向けた活動を行っています。
これらの活動では院内での教育活動や業務改善だけでなく、学会や学術雑誌への研究報告も積極的に行っています。

車いす調整
■シーティング・褥創予防プロジェクト
シーティング・褥瘡予防プロジェクトでは、 入院患者様におけるベッド上のポジショニングや、車いすの調整・シーティングを行い、 患者様の日常生活への復帰を促進したり、
毎日を快適に過ごせるよう日々検討・研鑽に努めています。
リハ栄養
■リハ栄養プロジェクト
栄養なくしてリハなし。 栄養はリハビリテーションのバイタルサインと言われています。 当プロジェクトはリハビリテーション栄養の浸透、NSTの立ち上げを目標に、 スタッフのリハ栄養教育と多職種での実践に向けた活動を行っています。
歩行補助具
■歩行自立プロジェクト
歩行自立プロジェクトでは、歩行補助具の管理や電気刺激療法の 使用促進など、歩行獲得に向けての活動を行っています。 また、回復期から生活期への身体機能および歩行能力変化を調査できるような取り組みも行っていきます。
google map
■地域連携プロジェクト
地域連携プロジェクトでは、 松阪市内の介護保険外サービスや公民館活動等を調査し、 地図にまとめる活動を行っており、当院利用者が地域の活動に参加できるように日々模索しています。 また、部門内の連携を円滑化できるような取り組みも行っています。
練習物品
■認知症プロジェクト
認知症プロジェクトでは、当法人内で認知症に対する知識・ 関わり方について勉強会を実施しています。また、認知症を呈する方の家族様に対しても家族指導等を行ったり、
松阪市や地域包括の方々と認知症予防教室を実施するなどの地域活動も積極的に実施しています。
下肢装具
■装具療法プロジェクト
若手療法士教育のため、装具使用方法の指導や、 回復期リハ病棟患者の下肢装具に関する症例検討(装具ミーティング)を行っています。 また生活期の下肢装具作製後のフォローを目的に装具カードや装具を安全に使うためのリーフレットの作成・配布を行っています。
活動イメージ
■障がい福祉プロジェクト
障がいを持った人について考え、住みやすい世界・地域を作る為にリハビリテーションの視点からサポートするプロジェクト。 障がいを持つ方への支援や地域情報を発信していきます。

■最近の主な学会発表・実績

令和2年度 実績・受賞
PT 野口亮太 【学会長賞】
回復期リハ病棟大腿骨骨折入院高齢者および超高齢者に
おける%上腕周囲長と各健康指標の関連
第31回三重県理学療法学会
令和2年度 学会発表・論文掲載・書籍執筆 など
PT 木村圭佑 シンポジウム 「未来につなげるリハビリテーションの本質 
-各職種における認知行動両方の実践とは-」
第1回日本リハビリテーションカウンセリング研究会学術大会
PT 木村圭佑 話題提供
「こんな時どうしてる?共有しよう!新型コロナウイルス対策」
松阪市地域包括ケア推進会議主催第13回多職種勉強会
PT 木村圭佑
原田佳澄
「映像で体験する健康安全運転講座 ダイハツ公式(Youtube)」
ダイハツグループCSR活動 地域密着プロジェクト
「健康安全運転講座」
PT 森井慎一郎 新人理学療法士の卒後1年間における臨床能力評価尺度の変化
第31回三重県理学療法学会
PT 舘友基 症例クイズ 低血糖が頻発している糖尿病患者さん
DM Ensemble vol.9 no.4
PT 舘友基 糖尿病の運動指導について
糖尿病の療養指導を考える会
PT 森優太 通いの場ヘの理学療法士の関与有無による身体的プレ
フレイルと健康関連指標の変化
~1年間の非ランダム化比較試験~
日本サルコペニア・フレイル学会雑誌
PT 森優太 地域在住フレイル高齢者と社会参加活動に関する定性的
システマティックレビュー~介入効果に関する検討~
日本サルコペニア・フレイル学会雑誌
PT 森優太 通いの場参加者に対するリハビリテーション専門職関与は
フレイルと健康指標に変化を認めるか
第7回日本予防理学療法学術大会
PT 森優太 低栄養から改善した回復期病棟入院脳血管障害患者の特徴
-日本リハビリテーション栄養データベースを用いた多職種
後ろ向きコホート研究-
第10回日本リハビリテーション栄養学会学術集会
PT Yuta Mori Relationship between types of activity and subjective
well-being in older adults living alone:Secondary
analysis of the 2014 survey of attitudes towards older
people living alone.
Journal of Epidemiological Research
PT 山路勇太 当院リハビリテーション科における障がい者支援
第8回慢性期リハビリテーション学会
PT 石黒真衣 当院リハ栄養プロジェクトの取り組みの紹介
-RNST発足に向けて-
第10回日本リハビリテーション栄養学会学術集会
PT 三鬼彩歌 当院リハ職に対するリハ栄養浸透に向けた取り組み
-栄養科と連携した活動-
第8回慢性期リハビリテーション学会
ST 朝倉敬博 当院における認知症患者と主介護者への支援方法の構築に
向けて ~家族支援プログラムの有用性の検討~
第4回三重県言語聴覚学会

令和元年度 実績・受賞
PT 橋村斉 【実践部門大会長賞】
当院の電子地図を用いた地域活動把握について
第6回日本地域理学療法学術大会
令和元年度 学会発表・論文掲載・書籍執筆 など
PT 木村圭佑 Investigating Issues on Information Shared between
Rehabilitation Therapists and Geriatric Care Manager
13th International Society of Physical and
Rehabilitation Medicine World Congress(ISPRM2019)
PT 木村圭佑 大会企画 シンポジウム 『拡大するCBT実践者の育成』
リハビリテーションマネジメントと多職種協同の視点から
第19回日本認知療法 認知行動療法学会
PT 森井慎一郎 当院の新人理学療法士における臨床能力評価尺度の
経時的変化
~自己評価と他者評価~
第7回慢性期リハビリテーション学会
PT 舘友基 これならできる!多忙な医師・歯科医師への運動アドバイス
月間保団連2020年1月号
PT 舘友基 Investigating the Prevalence of Sarcopenia,
Physical Functions,and Blood Glycemic in Elderly
Patients with Type2 Diabetes.
13th International Society of Physical and
Rehabilitation Medicine World Congress(ISPRM2019)
PT 舘友基 高齢2型糖尿病者のサルコペニア重症度別における
血糖コントロールの調査
-EWGSOP2のアルゴリズムを用いて-
第62回日本糖尿病学会年次学術集会
PT 舘友基 高齢2型糖尿病者におけるダイナペニア,サルコペニア
有病と血糖コントロールの調査
第6回日本糖尿病理学療法学会
PT 舘友基 インスリン作用がアップする!患者におすすめできる
運動療法 レジスタンス運動
糖尿病ケア2019年6月号
PT 江口梓 当院訪問リハビリテーション利用者の中で社会参加に至った
特性の分析
第14回日本訪問リハビリテーション協会学術大会inにいがた
PT 森優太 The Relationship between Nutritional Status and Physical
Functions in Elderly and Super-Elderly People
with Musculoskeletal Disorders in a Rehabilitation Hospital
13th International Society of Physical and
Rehabilitation Medicine World Congress(ISPRM2019)
PT 森優太 プレフレイル女性高齢者の通いの場参加有無別1年後の
比較検討
第6回日本サルコペニア・フレイル学会大会
PT 山路勇太 右大腿骨転子部骨折を呈した症例
~不活動・依存的な方の自宅復帰に向けての関わり~
第37回大腿骨頸部骨折地域連携パス情報交換会リレー
症例検討会
PT 沖野旭 当院における電気刺激療法の実施状況と普及に向けた
取り組み
第27回日本慢性期医療学会
PT 石黒真衣 当院リハ栄養プロジェクトの取り組みの紹介
- リハ職の栄養評価実施にむけて -
第30回三重NST研究会学術集会
PT 野口亮太 右被殻出血により左片麻痺を呈した症例
-体幹機能に着目して-
第6回南勢ブロック研修会
OT 小酒井菜摘 当院での無線座圧計の運用方法について
東海慢性期医療協会 第22回研修会
ST 朝倉敬博 嚥下食「すし」の提供
~多職種協同アプローチによる食支援~
第20回日本言語聴覚学会
ST 朝倉敬博 多職種協働アプローチの食支援による嗜好品の提供
~当院独自の指標の検討に向けて~
第27回日本慢性期医療学会
ST 朝倉敬博 多様な高次脳機能障害を呈した先天性視覚障碍者への
食事支援アプローチ
第24回みえ摂食嚥下リハビリテーション研究学術集会

平成30年度 学会発表・論文掲載・書籍執筆 など
PT 木村圭佑 地域包括ケアに向けた地域での多職種連携教育の試み
第9回プライマリ・ケア連合学会学術大会
PT 木村圭佑 社会参加支援の促進に向けて「すごろく」作成を用いた
リハ職とケアマネとの多職種連携教育の試み
第9回プライマリ・ケア連合学会学術大会
PT 倉田昌幸 当院リハビリテーション科地域連携プロジェトの取組み
~「連携」と「電子地図を用いた地域活動参加に向けた
取り組み」~
第36回日本私立医科大学理学療法研究会学術集会
PT 中井貴大 当院における装具外来のデータ分析と地域課題の検討
第34回日本義肢装具学会学術大会
PT 舘友基 高齢2型糖尿病者のサルコペニア有病率と
血糖コントロールや身体機能の関連性
臨床・実用先進リハビリテーションカンファランス
(CIRC&PIRRC) 2018
PT 舘友基 高齢2型糖尿病者におけるサルコペニア、サルコペニア肥満
有病と血糖コントロールの関連性
第61回日本糖尿病学会年次集会
PT 舘友基 糖尿病クリニックの理学療法士による継続した運動指導が
糖尿病患者の運動習慣や血糖コントロールに与える
影響の検討
第2回日本呼吸・心血管・糖尿病理学療法学会合同学術大会
PT 橋村斉 電子地図を用いた松阪市内の地域活動調査
平成30年度第5回南勢ブロック研修会
PT 橋村斉 回復期病棟における住宅評価実施の3過程
第2回松阪・多気地区リハビリテーション連絡協議会
PT 橋村斉 電子地図を使用した松阪市における地域活動調査の試み
第35回三重県地域医学研究会
PT 森優太 住民運営主体の通いの場参加における総合的フレイルの
有無と社会参加活動との関連
第5回サルコペニア・フレイル学術大会
PT 江口梓 当院維持期の歩行に関する評価の現状
第36回日本私立医科大学理学療法研究会学術集会
PT 中元貴士 当院における装具ミーティングの状況把握と
方法の改善に向けたアンケート調査
第34回東海北陸理学療法学術大会
PT 沖野旭 当院における電気刺激療法の実施状況と
普及に向けた取り組み
第30回三重県理学療法学会
PT 齋藤友哉 回復期リハビリテーション病棟における90歳以上の
大腿骨頸部骨折女性入院患者の低栄養に関連する
因子の検討
第36回日本私立医科大学理学療法研究会学術集会
PT 齋藤友哉 リハビリ介入中の活動量および栄養状態把握の実態調査
-当院回復期セラピストへの自記式質問紙法を用いた
横断研究-
回復期リハビリテーション病棟協会 第33回研究大会
in 舞浜・千葉
PT 小林嵩幸 シーティングチェックシート作成報告
第34回東海北陸理学療法学術大会
PT 清水俊次 部分荷重免荷装置を使用した起立練習にてベッドサイド周囲
ADL獲得が可能となった環軸椎亜脱臼・重症度膝OAを呈した
一症例
第34回東海北陸理学療法学術大会
OT 水谷綺音 当院入院患者・利用者に対して地域活動への参加支援を
目指した取り組み
第6回慢性期リハビリテーション学会
ST 朝倉敬博 当院訪問リハビリテーション利用者家族の介護負担度の調査
~家族支援プログラムの構築に向けて~
第6回慢性期リハビリテーション学会

過去の実績・受賞歴
PT 木村圭佑 【優秀演題賞】平成28年度
「すごろく」作成を用いたリハビリテーション専門職と
通所系サービス職員向けの多職種連携教育の実施
第4回慢性期リハビリテーション学会
PT 畑井弘明 【最優秀賞】平成28年度
松阪市における地域活動の調査
臨床・実用先進リハビリテーションカンファランス
(CIRC & PIRRC)
PT 望木敬太 【大会長賞】平成25年度
フィジカルコンピューティングシステムArduinoを用いた
動作解析装置の作製 -試作と臨床応用の可能性-
三重県理学療法学会
PT 岩田研二 【理学療法ジャーナル賞 奨励賞】平成24年度
在宅脳卒中片麻痺者の排泄動作自立者における
下衣操作能力の検討
理学療法ジャーナル
PT 岩田研二 【優秀発表賞】平成23年度
麻痺重症度分類による脳卒中片麻痺患者の排泄動作能力の検討
第3回藤田リハ関連施設臨床研究会(FRCRC)

リハビリテーション科へのお問い合わせ: shoutoku.riha@kagoya.net

アクセスカウンター